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証し

 

このページではイエス・キリストを救世主として自分の心に受け入れた兄弟姉妹の証しを紹介します。

一人一人がどのような過程でクリスチャンになろうと決心し、その第一歩を踏んだのか、そしてその後彼らの人生がどのように変わっていったのかを分かち合ってもらいます。

 

いろいろな国々で全く違う人生を歩んできた人々が、主の美しい御霊に引き寄せられて神様の存在に気づき始め、イエス様を心から信じるに至るまでにはそれぞれのストーリーがあります。

 

これらの証しを読んでいく内に、人間を御自分のイメージに造られた神様の一人一人に対する深い思いを感じ取る事ができるでしょう。主は一人一人と親密な愛の関係を築きたいのです。

 

聖書には主に対する深い信仰によって生きた人々の証しが数え切れないほど書き残されています。私たちもまたこれらの証しを残していく事によってこの時代にも神様は生きておられるという事実を書き綴り、主に栄光を捧げます!

 

 

エレミヤ書291114

主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。

その時あなたがたはわたしに呼ばわり、来て、わたしに祈る。わたしはあなたがたの祈りを聞く。

あなたがたはわたしを尋ね求めて、わたしに会う。もしあなたがたが一心にわたしを尋ね求めるならば、わたしはあなた方に会うと主は言われる。

 

わたしはあなたがたの繁栄を回復し、あなたがたを万国から、すべてわたしがあなたがたを追いやった所から集め、かつ、わたしがあなたがたを捕われ離れさせたそのもとの所に、あなたがたを導き帰ろうと主は言われる。